編者まえがき



筆者たけちゃんと編者   いざ白馬クラス会へ   2006.8.4@善工房
団扇まで持って来たなんて、今気が付いた。

この夏、6年ぶり3回目の白馬クラス会が行われた。

無類のスキー好き、元東京・佃島在住の友人が、
早めに白馬に移り住んでペンションを経営している。
玄関を入ると娘さんの表彰状が階段室を埋めている。
名付けたお名前が、雪絵さん。

その雪絵さんが昨年2万人に一人という難病に罹ってしまった。
幸にも松本の病院で数時間に及ぶ大手術が成功、
長いリハビリ生活を経て無事に社会復帰が出来た。

と言うわけで、1年順延していたクラス会。
今回は「快気祝いクラス会」となったのだった。
級友は、三菱、OMRON、HONDAを始め、一流企業の元戦士多し。



参加した仲間の総意で記念に差し上げた30カラット相当
ネックレスが雪絵さんに良く似合っていた。

◇ ◇ ◇

当日は、愛車スカイラインを駆って白馬に行くことにして、
浜松から一人旅で延々6時間も寂しいので、
「添乗員」を募集したら、たけちゃんが快く応じてくれた。

横浜を苦手の早発ち→JR舞阪駅で再会、ついでに善工房に寄ってくれた。
たけちゃんが着用しているTシャツは、勿論2001年飛鳥の時のもの。
ということでやっとこさ飛鳥ネタ。(^^;)

たけちゃんの素顔

以下加筆検討中
(小出しのよっちゃん?。)